CARE × COMMUNITY × TECHNOLOGY

暮らしに寄り添い、
現場を支え、
ケアの未来をひらく。

ケアのみらい株式会社は、医療・福祉サービスの運営と福祉現場のAI・ICT活用を通じて、 人が人に向き合う時間を増やす会社です。

訪問看護は2027年1月開設予定福祉DXのご相談受付中
自宅で利用者の話を丁寧に聴く訪問看護師
Human first.

技術は、人に向き合う時間を増やすために。

OUR BUSINESS

2つの事業から、
地域のケアを支えます。

自らケアの現場に立つことと、福祉現場の業務改善を支えること。 この2つを切り離さず、実践から得た知恵を次の現場へつなげます。

012027年1月開設予定
自宅で利用者に寄り添う訪問看護師のイラスト

HOME NURSING

訪問看護事業

病気だけでなく、その人の暮らしを看る。

看護とリハビリの視点を大切に、一人ひとりの暮らしに寄り添いながら、 地域の幅広い在宅療養を支える体制づくりを進めています。

訪問看護について
02ご相談受付中
パソコンを使い、一緒に業務を見直す福祉職員のイラスト

CARE TRANSFORMATION

AI・ICT業務改善支援

AIを売るのではなく、現場が使える改善を。

書類や記録に追われる毎日を、少しずつ変えていく。 導入診断・職員研修・小規模実装・月額伴走の4つの支援で、現場に合う改善を進めます。

業務改善支援について

OUR APPROACH

現場の知恵と技術で、
ケアをよりよく。

目指すのは、支援を受ける人が安心して暮らせて、 支える人が無理なく働き続けられる環境です。

AIもICTも、ロボットも、そのための手段のひとつ。 人だけに負担を集中させず、技術だけに期待しない。 人・地域・テクノロジーが、それぞれの強みを持ち寄れる仕組みをつくります。

01

人を中心に考える

制度や技術からではなく、本人の暮らしと、支える人の実感から考えます。

02

つながりをつくる

医療・福祉・家族・地域の間にある分断を減らし、支援がつながる仕組みを整えます。

03

現場で確かめる

便利そう、で終わらせず、小さく試し、使う人の声をもとに改善を重ねます。

PRACTICE FIELD

実践のある場所から、
未来の仕組みをつくる。

代表が運営に携わる社会福祉法人蒼天では、障害福祉、子ども第三の居場所、 学習支援、地域交流など、暮らしに近い複数の事業を行っています。 両法人がそれぞれの役割と責任を持ちながら連携し、現場で得た気づきを改善につなげます。

私たちについて 社会福祉法人蒼天 公式ホームページ
障害者相談支援就労継続支援B型共同生活援助子ども第三の居場所・学習支援地域交流・廃校活用

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ケアの未来を、
一緒に考えませんか。

訪問看護の利用・連携に関するご相談、福祉現場の業務改善、 実証や協業のご相談を受け付けています。

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